ナツキブログ
Good luck, and happy hacking!
■□ TITLES
■□ SMACKDOWN(アンフォーギヴェン第二週)
MVP's VIPラウンジ
ゲストはタッグパートナー(笑)のマット・ハーディです。なぜかベルトを持ってきています。
「この俺が、おまえをあくせす働く労働者階級から王者へと引き上げてやったのだ」
勝ち誇るMVPに対し、マットは、前回の試合のあとの控室を見せる、といって、映像を流します。
そう、マットは控室でMVPを殴り倒し、ベルトを奪ったのです。
「US王座を賭けて俺と戦え!」
「タッグの相棒であるおまえと戦う気はない」
「なに?」
「アンフォーギヴェンで、俺たちはデュース&ドミノ組と戦うんだ。リーダーの俺が決めた」
「勝手に決めるな!」
「いやいや、今日はおまえのために試合をセットしてやった。デュースと戦え」
ラウンジは急遽マットvsデュース戦に。なんとMVPがマットを応援したばかりか、助けました! ツンデレ! ツンデレー!
デモ:ノーブル
ホーンスワグルをシリアルで釣って捕獲するそうです。
ケニー・ダイクストラw/ビクトリアvsチャック・パランボw/ミシェル
パランボの集中を乱すため、ビクトリアがバイクに乗ろうとしますが、ミシェルによって妨害されます。
デモ:テディGMとクリスタルの結婚式が二週間後
発売されていないCDをクリスタルにプレゼント。
「このCDのコピー、会長に贈りましょうよ」
「なぜだい?」
「タイトルが『赤ちゃん製造計画』だもの」
「そりゃあいい」
ザ・グレート・カリ&フィンレーvsバティスタ&ケイン
すごいタッグだ! やっぱりスマックダウンの方がおもしれええ! 試合内容もしっかりしてるしね。
巨人カリの圧倒的な破壊力に、あの怪物ケインすらも苦痛に身をよじる。
カリが足を載せてケインをフォールしますが、カウント2.5で抜けられてしまいました。通訳がレフェリーに抗議している最中、フィンレーが棍棒を持って乱入。しかしバティスタがスピアーでカット! その上、ケインとふたりでカリを場外へ追いやってしまいます。
最後は、ケインのフィンレーへのチョークスラムにより決着! 前回での屈辱を晴らしました。
デモ:ノーブル
ホーンスワグルに、罠を逆手に取られ、箱の中に閉じ込められてしまいました。
CM明けに、ジェシーとフェスタスが箱の前を通りかかりますが、しゃべる箱と勘違いしてどこかへ行ってしまいます。
クルーザー級タイトルマッチ:ホーンスワグルvsノーブル
ホーンスワグルの登場テーマあったんだ!
そして出てこないノーブル。やっと箱から抜け出ますが、カウントアウトで敗北です! リング上にビー玉をまき散らし、ノーブルを挑発。ノーブルはリング上でコケてしまいます。アホか!
デモ:RAWでの非嫡出子問題について
ナレーターとJBLが、笑顔でRAWでの会長の顛末について語り
ぼーん
ぼーん
ぼーん
リング上には、いつのまにか、ドルイド僧が立っています。
マーク・ヘンリーが現れ、つかみかかりますが、そのローブを残し、一瞬にして消えてしまいます。
ぼーん
ぼーん
ぼーん
レイ・ミステリオvsチャボ・ゲレロ(アイ・クイット戦)
幼なじみ同士の対戦ですが、確執が広がりました。
イスの上から619! うおおおお! そしてイスで左膝を執拗に攻撃!
「アイ・クイット(もうやめる……自らの意志でリングを去る、という意訳でしょう)」という言葉を拾うため、ダウンした相手の口元にレフェリーがマイクを差し出すわけですが、チャボの悲鳴がマイクで拡張されるのが印象的でした。
試合というより拷問のような試合内容がおもしろいですね。ミステリオファンが口をぽかんと開けています。あまりに残酷。
ミステリオが、逆さ吊りにしたチャボの膝にイスを連打、最後にチャボが「アイ・クイット!」と叫び終了です。試合が終わっても「ヘルプ!」を連呼していました。
疲労困憊のミステリオの前に、大巨人グレート・カリが登場します。先の試合のダメージはほとんどありません。ミステリオに、悪夢のバイス・グリップ(両手クローに名前がついたらしいぞ)が決まります。ミステリオはなんと、血を吐き出して昏倒。
そこに親友バティスタが乱入、ベルトを奪い殴りつけると、スピアーを放ちます。
なんとかカリは退散させましたが、血を吐き出すミステリオに観客唖然。バキ風に言うなら、「好き者の観客から声も出ねえぜ」ですよ。
退場するカリに、テディ・ロングGMが宣告します。今夜の凶行は目にあまる。アンフォーギヴェンの試合方式を、バティスタを入れた三つどもえ戦に変更するというのです! おおおおおもしれええええ! スマックダウン最高ー!
ゲストはタッグパートナー(笑)のマット・ハーディです。なぜかベルトを持ってきています。
「この俺が、おまえをあくせす働く労働者階級から王者へと引き上げてやったのだ」
勝ち誇るMVPに対し、マットは、前回の試合のあとの控室を見せる、といって、映像を流します。
そう、マットは控室でMVPを殴り倒し、ベルトを奪ったのです。
「US王座を賭けて俺と戦え!」
「タッグの相棒であるおまえと戦う気はない」
「なに?」
「アンフォーギヴェンで、俺たちはデュース&ドミノ組と戦うんだ。リーダーの俺が決めた」
「勝手に決めるな!」
「いやいや、今日はおまえのために試合をセットしてやった。デュースと戦え」
ラウンジは急遽マットvsデュース戦に。なんとMVPがマットを応援したばかりか、助けました! ツンデレ! ツンデレー!
デモ:ノーブル
ホーンスワグルをシリアルで釣って捕獲するそうです。
ケニー・ダイクストラw/ビクトリアvsチャック・パランボw/ミシェル
パランボの集中を乱すため、ビクトリアがバイクに乗ろうとしますが、ミシェルによって妨害されます。
デモ:テディGMとクリスタルの結婚式が二週間後
発売されていないCDをクリスタルにプレゼント。
「このCDのコピー、会長に贈りましょうよ」
「なぜだい?」
「タイトルが『赤ちゃん製造計画』だもの」
「そりゃあいい」
ザ・グレート・カリ&フィンレーvsバティスタ&ケイン
すごいタッグだ! やっぱりスマックダウンの方がおもしれええ! 試合内容もしっかりしてるしね。
巨人カリの圧倒的な破壊力に、あの怪物ケインすらも苦痛に身をよじる。
カリが足を載せてケインをフォールしますが、カウント2.5で抜けられてしまいました。通訳がレフェリーに抗議している最中、フィンレーが棍棒を持って乱入。しかしバティスタがスピアーでカット! その上、ケインとふたりでカリを場外へ追いやってしまいます。
最後は、ケインのフィンレーへのチョークスラムにより決着! 前回での屈辱を晴らしました。
デモ:ノーブル
ホーンスワグルに、罠を逆手に取られ、箱の中に閉じ込められてしまいました。
CM明けに、ジェシーとフェスタスが箱の前を通りかかりますが、しゃべる箱と勘違いしてどこかへ行ってしまいます。
クルーザー級タイトルマッチ:ホーンスワグルvsノーブル
ホーンスワグルの登場テーマあったんだ!
そして出てこないノーブル。やっと箱から抜け出ますが、カウントアウトで敗北です! リング上にビー玉をまき散らし、ノーブルを挑発。ノーブルはリング上でコケてしまいます。アホか!
デモ:RAWでの非嫡出子問題について
ナレーターとJBLが、笑顔でRAWでの会長の顛末について語り
ぼーん
ぼーん
ぼーん
リング上には、いつのまにか、ドルイド僧が立っています。
マーク・ヘンリーが現れ、つかみかかりますが、そのローブを残し、一瞬にして消えてしまいます。
ぼーん
ぼーん
ぼーん
レイ・ミステリオvsチャボ・ゲレロ(アイ・クイット戦)
幼なじみ同士の対戦ですが、確執が広がりました。
イスの上から619! うおおおお! そしてイスで左膝を執拗に攻撃!
「アイ・クイット(もうやめる……自らの意志でリングを去る、という意訳でしょう)」という言葉を拾うため、ダウンした相手の口元にレフェリーがマイクを差し出すわけですが、チャボの悲鳴がマイクで拡張されるのが印象的でした。
試合というより拷問のような試合内容がおもしろいですね。ミステリオファンが口をぽかんと開けています。あまりに残酷。
ミステリオが、逆さ吊りにしたチャボの膝にイスを連打、最後にチャボが「アイ・クイット!」と叫び終了です。試合が終わっても「ヘルプ!」を連呼していました。
疲労困憊のミステリオの前に、大巨人グレート・カリが登場します。先の試合のダメージはほとんどありません。ミステリオに、悪夢のバイス・グリップ(両手クローに名前がついたらしいぞ)が決まります。ミステリオはなんと、血を吐き出して昏倒。
そこに親友バティスタが乱入、ベルトを奪い殴りつけると、スピアーを放ちます。
なんとかカリは退散させましたが、血を吐き出すミステリオに観客唖然。バキ風に言うなら、「好き者の観客から声も出ねえぜ」ですよ。
退場するカリに、テディ・ロングGMが宣告します。今夜の凶行は目にあまる。アンフォーギヴェンの試合方式を、バティスタを入れた三つどもえ戦に変更するというのです! おおおおおもしれええええ! スマックダウン最高ー!
■□ RAW(アンフォーギヴェン第二週)
ICタイトルマッチ:ウマガvsジェフ・ハーディ
ウマガがトップロープに登ったところを、機転を利かせたジェフが引きずり下ろしピンフォール!
ジェフはひさしぶりの快挙ですね。入場テーマが好きです。一緒に踊りたくなります。
デモ:マクマホン騒動
女(誰かわからん)が、リーガルGMに、会長と寝たことをほのめかします。その後、ステファニーと会長夫人が登場、女は会長夫人から平手を食らいました。当然ですね。
デモ:会長とカリート
最強の弁護団を雇った会長。
会長を訪ねるカリートに、HHH戦でウマガと組ませてくれると告げます。
マリアvsベス・フェニックス
やっぱりシフ役はベス・フェニックスで。マリアをスープレックスで沈めたあとも、女子王者キャンディスに見せつけるように、もう一度スープレックスを決めます。マリアを気遣うキャンディス。
デモ:ランディ・オートンの弁解
アンフォーギヴェンでのカードが実現! オートンはあくまで悪役です。
今夜のカードを発表しようとしたところで、ジョン・シナ登場。怒りに身を任せ、シナがリーガルGMにSTF-Uを決める! うおお、熱い……! リーガルを攻撃したのはなぜか? ナレーターは「リーガルGMがオートンに休みを与えたから」と言っていましたが、私には、父親までも見世物にしたリーガルへの怒りのように思えました。
ハース&ベンジャミンvsロンドンvsケンドリック
ケンドリックは身軽だなあ。気持ちいいですね。ケンドリックがピンフォールを決め、タッグ王座挑戦権を獲得しました。
勝者であるロンドン&ケンドリック組を、解説席のゲストである王者組のケイド&マードックが祝福します。ただ祝福しようとしている王者組をめちゃくちゃ警戒するロンドン&ケンドリックがおもしろいですね。
デモ:リーガル負傷
治療を受けるリーガルの横をシェイン・マクマホンが通り過ぎていきます。
デモ:カリートとウマガ
カリートは、「控室でHHHがおまえのことを笑っていた」とウマガに教えます。もちろん作り話です。これと同じこと、中学時代にやられたな……あれはまいった。
ウマガ怒ってます!
デモ:会長と弁護団
会長が秘書に、GMを務めろと言います。
打ち合わせ。財産はどうなるのか? 防衛戦略を採ろうと言った弁護士が早速クビに。「私は常に激しく攻めるのだ」
デバリ&ジリアンvsコーディ&ミッキー
親不知を抜いたばかりのジリアン。血まみれのガーゼを奥歯から取り出すと、デバリとふたりで歌い出します。
デバリがコーディにヘッドロックを決めると、場内からUSAコール。
コーディは連戦連勝ですが、キャラが薄いなあ……。
HHHvsカリート&ウマガ
HHH登場で会場大沸騰!
HHHがカリートを場外に放り投げ、ウマガを挑発。ウマガがリングに入り、カリートとふたりでザ・ゲームをボコボコにします。ここでHHHは反則勝ち。反則勝ちを誘発したのだろうか?
試合は終わっても、カリートは収まりません。椅子を持ち出しますが、巧妙なHHHは回避し、逆に椅子でカリートとウマガをボコボコに。
椅子が変形するまで殴っても倒れないウマガ。HHHはさらに椅子で殴ろうとしますが、途中で思い留まります。
椅子ではなく、リング下からスレッジハンマーを取り出し、それで額と後頭部を殴ったのです!
デモ:マクマホン降臨
とうとうリングに会長が弁護団を伴い現れました。
「家族の目当ては愛ではなくカネだ。貴様らと同じく施しを欲しがっている」
夫人登場。会長はロープも上げてあげません。
「あなたのおカネなんて必要ないわ。それに、裁判所に訴えれば、あなたの全財産を奪うことができるのよ」
「ま、待て。話し合おう。おまえの愛は信じている。だが、息子と娘はカネ目当てで……」
そこでステファニー登場。
「待て、話し合おう。おまえの子供の頃からのビデオを見てみようじゃないか。タイトルは“父の愛”だ」
しかし、流れるビデオは、マクマホン会長が娘をリング上でボコボコにするシーンが編集されていたものだった。
「ま、待て、話し合おう。誰かがビデオに細工を……」
大スクリーンにはHHHが映ります。ものすごくすっとぼけた顔です。ステフに気づき挨拶します(ふたりは夫婦だった……のかな?)。
「パパは病気なのよ」と告げるステフ。
さらにシェイン登場。改心しろと要求します。
困りに困った会長は、悔い改めることを誓おうとしますが、そこでMr.ケネディが登場、自分が会長の息子であると主張します。
「ミスタァー! ケネディィィー! ……マクマホーン!」
二転三転する事態を収拾したのは、『非嫡出子の母の代理人』を名乗る男です。
次週、非嫡出子が誰か明かすと発表、ヒントは「すべては上に」だそうです。
ウマガがトップロープに登ったところを、機転を利かせたジェフが引きずり下ろしピンフォール!
ジェフはひさしぶりの快挙ですね。入場テーマが好きです。一緒に踊りたくなります。
デモ:マクマホン騒動
女(誰かわからん)が、リーガルGMに、会長と寝たことをほのめかします。その後、ステファニーと会長夫人が登場、女は会長夫人から平手を食らいました。当然ですね。
デモ:会長とカリート
最強の弁護団を雇った会長。
会長を訪ねるカリートに、HHH戦でウマガと組ませてくれると告げます。
マリアvsベス・フェニックス
やっぱりシフ役はベス・フェニックスで。マリアをスープレックスで沈めたあとも、女子王者キャンディスに見せつけるように、もう一度スープレックスを決めます。マリアを気遣うキャンディス。
デモ:ランディ・オートンの弁解
アンフォーギヴェンでのカードが実現! オートンはあくまで悪役です。
今夜のカードを発表しようとしたところで、ジョン・シナ登場。怒りに身を任せ、シナがリーガルGMにSTF-Uを決める! うおお、熱い……! リーガルを攻撃したのはなぜか? ナレーターは「リーガルGMがオートンに休みを与えたから」と言っていましたが、私には、父親までも見世物にしたリーガルへの怒りのように思えました。
ハース&ベンジャミンvsロンドンvsケンドリック
ケンドリックは身軽だなあ。気持ちいいですね。ケンドリックがピンフォールを決め、タッグ王座挑戦権を獲得しました。
勝者であるロンドン&ケンドリック組を、解説席のゲストである王者組のケイド&マードックが祝福します。ただ祝福しようとしている王者組をめちゃくちゃ警戒するロンドン&ケンドリックがおもしろいですね。
デモ:リーガル負傷
治療を受けるリーガルの横をシェイン・マクマホンが通り過ぎていきます。
デモ:カリートとウマガ
カリートは、「控室でHHHがおまえのことを笑っていた」とウマガに教えます。もちろん作り話です。これと同じこと、中学時代にやられたな……あれはまいった。
ウマガ怒ってます!
デモ:会長と弁護団
会長が秘書に、GMを務めろと言います。
打ち合わせ。財産はどうなるのか? 防衛戦略を採ろうと言った弁護士が早速クビに。「私は常に激しく攻めるのだ」
デバリ&ジリアンvsコーディ&ミッキー
親不知を抜いたばかりのジリアン。血まみれのガーゼを奥歯から取り出すと、デバリとふたりで歌い出します。
デバリがコーディにヘッドロックを決めると、場内からUSAコール。
コーディは連戦連勝ですが、キャラが薄いなあ……。
HHHvsカリート&ウマガ
HHH登場で会場大沸騰!
HHHがカリートを場外に放り投げ、ウマガを挑発。ウマガがリングに入り、カリートとふたりでザ・ゲームをボコボコにします。ここでHHHは反則勝ち。反則勝ちを誘発したのだろうか?
試合は終わっても、カリートは収まりません。椅子を持ち出しますが、巧妙なHHHは回避し、逆に椅子でカリートとウマガをボコボコに。
椅子が変形するまで殴っても倒れないウマガ。HHHはさらに椅子で殴ろうとしますが、途中で思い留まります。
椅子ではなく、リング下からスレッジハンマーを取り出し、それで額と後頭部を殴ったのです!
デモ:マクマホン降臨
とうとうリングに会長が弁護団を伴い現れました。
「家族の目当ては愛ではなくカネだ。貴様らと同じく施しを欲しがっている」
夫人登場。会長はロープも上げてあげません。
「あなたのおカネなんて必要ないわ。それに、裁判所に訴えれば、あなたの全財産を奪うことができるのよ」
「ま、待て。話し合おう。おまえの愛は信じている。だが、息子と娘はカネ目当てで……」
そこでステファニー登場。
「待て、話し合おう。おまえの子供の頃からのビデオを見てみようじゃないか。タイトルは“父の愛”だ」
しかし、流れるビデオは、マクマホン会長が娘をリング上でボコボコにするシーンが編集されていたものだった。
「ま、待て、話し合おう。誰かがビデオに細工を……」
大スクリーンにはHHHが映ります。ものすごくすっとぼけた顔です。ステフに気づき挨拶します(ふたりは夫婦だった……のかな?)。
「パパは病気なのよ」と告げるステフ。
さらにシェイン登場。改心しろと要求します。
困りに困った会長は、悔い改めることを誓おうとしますが、そこでMr.ケネディが登場、自分が会長の息子であると主張します。
「ミスタァー! ケネディィィー! ……マクマホーン!」
二転三転する事態を収拾したのは、『非嫡出子の母の代理人』を名乗る男です。
次週、非嫡出子が誰か明かすと発表、ヒントは「すべては上に」だそうです。
■□ Behind Every Great Man
ロブ・ヴァン・ダムとの試合に勝利したJBL(=プレイヤ)は、次週、女子王者トリッシュを伴った“マスターピース”クリス・マスターズとハシゴ戦を行うことを明かされる。
クリス・マスターズの入場シーン、めちゃくちゃ凝ってる(笑)
ラダーを中に放り投げる方法、やっとわかりました! リング際でリングの方向+△だ!
勝利したと思った瞬間、なんとトリッシュが乱入、ベルトを持ち去ってしまう。レフェリーのマイク・キオーダは、マスターズをチャンピオンと判定した。
JBLは、RAWのGMであるシェインに訴えた。
「シェイン、こんなことがあっていいものだろうか? いくらノーDQ(反則なし)の試合だからといって、奴は勝者じゃない。勝った者がいたとしたら、ラダーマッチを勝ちかけたこの俺か、あるいはあの淫売だけだ」
「もちろん、私とてあれがまともな決着だとは思っていない。だがJBL、レフェリーのジャッジは現在も委員会で審議中だ。ともかく君は、次週の試合のことだけを考えるんだ。マスターズとのマッチを組んだ」
「ベルトを取り返してやる。あのベルトは俺の物だ」
「違う! 今回は王座戦ではない。タイトルはかかっていないんだ。わかるな?」
「クソッ、俺にできるのは、あいつを完膚無きまで叩きつぶすのみだ。このJBL内閣を邪魔する者は、スーパーマンだろうと許してはおかない。奴が自分をスーパーマンと思っているのなら、クリプトン星に送り返してやるだけだ」
宣言通り、JBLはマスターズを叩きつぶした。
審議の結果は、「WWE王者は空席となる」というものだった。サマースラムで、トリッシュを含めた三つどもえ戦をやることになったのだ。
だが、これは、事実上のハンディ戦と言えた。事実、トリッシュはリング外で傍観者を気取っている。
「おまえの恋人が敗れる様を目に焼きつけておけ」
必殺技クローズライン・フロム・ヘルでマスターズを沈めたJBLは、悠々とフォールを取ろうとする。
その時、トリッシュが乱入、JBL、マスターズ、さらにレフェリーにまでローブローを行い、JBLからフォールを奪ったのであった。
悶絶するスーパースターふたりとレフェリーを残し、女子王者はWWEのベルトを持って逃げ去った。
トリッシュの前に、あの会長の娘、ステファニー・マクマホンが現れる。
「あなたはヘビー級に在してない。だから、ヘビー級王座になれるわけがない。ベルトは返上してもらうわ……ただし」
ステファニーは、WWEの女帝としての威厳でトリッシュの反論を押さえつけた。
「アンフォーギヴェンで前王者と対決するコンテンダーを選んでもいいわ」
コンテンダーに選ばれたのは、なんと身長7フィート、体重500ポンドの巨人ビッグショーだった。
精神異常者スニツキーとの試合で乱入、駐車場での襲撃などといった、ビッグショーの妨害工作をJBLは退け続けた。
さらにビッグショーは、トリッシュとの訣別を表明する。
「俺はマスターズのような間抜けとは違う。おまえがアンフォーギヴェンでなにかを企んでいることくらいお見通しだ」
アンフォーギヴェン当日、JBLはビッグショーと直接対決する。
苦戦を強いられたものの、我らがJBLは、なんとビッグショーにベアハッグを行い、見事勝利をもぎ取ったのだった。
名実共に、新たなるチャンピオンが誕生した──ジョン・ブラッドショー・レイフィールドである。
アンフォーギヴェンまで終わるとエンディングのようですね。ランディ・オートンのせいで、ロイヤルランブルをしくじったのが痛かった……やはりオートンはレジェンドキラーなのでした。
いやあ、大満足でした! いいゲームだ〜。
アンダーテイカーが登場すると、シナリオのテンションが一気に上がりますね。
クリス・マスターズの入場シーン、めちゃくちゃ凝ってる(笑)
ラダーを中に放り投げる方法、やっとわかりました! リング際でリングの方向+△だ!
勝利したと思った瞬間、なんとトリッシュが乱入、ベルトを持ち去ってしまう。レフェリーのマイク・キオーダは、マスターズをチャンピオンと判定した。
JBLは、RAWのGMであるシェインに訴えた。
「シェイン、こんなことがあっていいものだろうか? いくらノーDQ(反則なし)の試合だからといって、奴は勝者じゃない。勝った者がいたとしたら、ラダーマッチを勝ちかけたこの俺か、あるいはあの淫売だけだ」
「もちろん、私とてあれがまともな決着だとは思っていない。だがJBL、レフェリーのジャッジは現在も委員会で審議中だ。ともかく君は、次週の試合のことだけを考えるんだ。マスターズとのマッチを組んだ」
「ベルトを取り返してやる。あのベルトは俺の物だ」
「違う! 今回は王座戦ではない。タイトルはかかっていないんだ。わかるな?」
「クソッ、俺にできるのは、あいつを完膚無きまで叩きつぶすのみだ。このJBL内閣を邪魔する者は、スーパーマンだろうと許してはおかない。奴が自分をスーパーマンと思っているのなら、クリプトン星に送り返してやるだけだ」
宣言通り、JBLはマスターズを叩きつぶした。
審議の結果は、「WWE王者は空席となる」というものだった。サマースラムで、トリッシュを含めた三つどもえ戦をやることになったのだ。
だが、これは、事実上のハンディ戦と言えた。事実、トリッシュはリング外で傍観者を気取っている。
「おまえの恋人が敗れる様を目に焼きつけておけ」
必殺技クローズライン・フロム・ヘルでマスターズを沈めたJBLは、悠々とフォールを取ろうとする。
その時、トリッシュが乱入、JBL、マスターズ、さらにレフェリーにまでローブローを行い、JBLからフォールを奪ったのであった。
悶絶するスーパースターふたりとレフェリーを残し、女子王者はWWEのベルトを持って逃げ去った。
トリッシュの前に、あの会長の娘、ステファニー・マクマホンが現れる。
「あなたはヘビー級に在してない。だから、ヘビー級王座になれるわけがない。ベルトは返上してもらうわ……ただし」
ステファニーは、WWEの女帝としての威厳でトリッシュの反論を押さえつけた。
「アンフォーギヴェンで前王者と対決するコンテンダーを選んでもいいわ」
コンテンダーに選ばれたのは、なんと身長7フィート、体重500ポンドの巨人ビッグショーだった。
精神異常者スニツキーとの試合で乱入、駐車場での襲撃などといった、ビッグショーの妨害工作をJBLは退け続けた。
さらにビッグショーは、トリッシュとの訣別を表明する。
「俺はマスターズのような間抜けとは違う。おまえがアンフォーギヴェンでなにかを企んでいることくらいお見通しだ」
アンフォーギヴェン当日、JBLはビッグショーと直接対決する。
苦戦を強いられたものの、我らがJBLは、なんとビッグショーにベアハッグを行い、見事勝利をもぎ取ったのだった。
名実共に、新たなるチャンピオンが誕生した──ジョン・ブラッドショー・レイフィールドである。
アンフォーギヴェンまで終わるとエンディングのようですね。ランディ・オートンのせいで、ロイヤルランブルをしくじったのが痛かった……やはりオートンはレジェンドキラーなのでした。
いやあ、大満足でした! いいゲームだ〜。
アンダーテイカーが登場すると、シナリオのテンションが一気に上がりますね。
■□ Conflict of Interest
結構な時間プレイしてる気がします。イベントが濃密で飽きません。やっぱり洋ゲーはすごい! 作り込み度合いが違いますよ。
RAWへ移行したJBL(=プレイヤ)は、チャンピオンとして防衛を続ける。
マクマホン会長の休養中、臨時GMとなったのは、なんとHHHであった。
彼は、チャンピオンに挑戦するNo.1コンテンダーを探していた。
勝利を続けるエッジは、自分こそがコンテンダーにふさわしいと主張するが、HHHはまったく無視し続ける。
そしてある週、やっと、コンテンダーを発表した。
「コンテンダーにふさわしいスーパースターは、三つの名前しか有り得ないと判断した。H、H……Hだ」
暴君としての本性を顕わにしたHHHは、自分にこそ挑戦権があるのだと言っているのだった。
バックラッシュで、JBLはベルトを賭け、HHHと激突する。
HHH、めちゃくちゃ強いです! 油断するとゲージをMAXにされ、ペディグリーを受け、あっという間にフォールを取られます。
ここで敗北するとこのシナリオが終了してしまうので要注意です(バッドエンドデモが短いですがあります)。
JBLに倒されたHHHは、再戦を要求するも、帰還したマクマホン会長によってGMの座を降ろされる。今度こそチャンピオンとの戦いを要求するエッジ。
ケインやカート・アングルとの抗争を経て、とうとうHHH、エッジ、JBLの三人で三つどもえ戦を行う。勝者は、ヴェンジェンスでの対戦方法を選択できるのだ。
勝利したJBLは、金網戦を選択した(やったことがなかったからだが)。HHHをJBLパワーボムで下すと、金網を登り切り、ベルトを死守したのであった。
RAWへ移行したJBL(=プレイヤ)は、チャンピオンとして防衛を続ける。
マクマホン会長の休養中、臨時GMとなったのは、なんとHHHであった。
彼は、チャンピオンに挑戦するNo.1コンテンダーを探していた。
勝利を続けるエッジは、自分こそがコンテンダーにふさわしいと主張するが、HHHはまったく無視し続ける。
そしてある週、やっと、コンテンダーを発表した。
「コンテンダーにふさわしいスーパースターは、三つの名前しか有り得ないと判断した。H、H……Hだ」
暴君としての本性を顕わにしたHHHは、自分にこそ挑戦権があるのだと言っているのだった。
バックラッシュで、JBLはベルトを賭け、HHHと激突する。
HHH、めちゃくちゃ強いです! 油断するとゲージをMAXにされ、ペディグリーを受け、あっという間にフォールを取られます。
ここで敗北するとこのシナリオが終了してしまうので要注意です(バッドエンドデモが短いですがあります)。
JBLに倒されたHHHは、再戦を要求するも、帰還したマクマホン会長によってGMの座を降ろされる。今度こそチャンピオンとの戦いを要求するエッジ。
ケインやカート・アングルとの抗争を経て、とうとうHHH、エッジ、JBLの三人で三つどもえ戦を行う。勝者は、ヴェンジェンスでの対戦方法を選択できるのだ。
勝利したJBLは、金網戦を選択した(やったことがなかったからだが)。HHHをJBLパワーボムで下すと、金網を登り切り、ベルトを死守したのであった。
■□ ECW(アンフォーギヴェン第2週)
ブギーマンvsマット・ストライカー w/ビッグ・ダディ・V
ストライカーが疾走したところにダディのラリアットが命中! そのあと投げ飛ばしたよ! うひーブギーマン死んだんじゃなかろうか……。
(デモ)GMとCMパンク
これがラストチャンスだとパンクに宣告。
ミズvsマホーニー
ケリーのマホーニーへの想いが顕在化!
ケリーは、エクスポーゼというミズの取り巻きのひとりなわけですが、取り巻きのひとりが人格を持つというのはおもしろい。ウテナの茎子さんですね。
ソーン&バークvsスティービー&ドリーマー
ソーンvsスティービーが、バークとドリーマーを巻き込み新展開!
ジョン・モリソンvsCMパンク
禁欲主義者CMパンクの、グールー・オヴ・グレイトフル(偉大なる教祖)への最後の挑戦です。
さすがモリソン、元ジョニー・ナイトロだけあり、キャラに反してねちっこいレスリングを見せてくれます。
モリソンが勝ちかけますが、フォールの際にロープに足をかけていることをレフェリーに咎められます。
なんだかんだで、勝者はCMパンク! GTS(ゴートゥスリープ)からのフォールです! いやーおめでとう! いいとこなかったものなあ。
デモで、RAWの展開が一部明かされていましたね。来週のRAWで会長の非嫡出子が明かされるようです。
ストライカーが疾走したところにダディのラリアットが命中! そのあと投げ飛ばしたよ! うひーブギーマン死んだんじゃなかろうか……。
(デモ)GMとCMパンク
これがラストチャンスだとパンクに宣告。
ミズvsマホーニー
ケリーのマホーニーへの想いが顕在化!
ケリーは、エクスポーゼというミズの取り巻きのひとりなわけですが、取り巻きのひとりが人格を持つというのはおもしろい。ウテナの茎子さんですね。
ソーン&バークvsスティービー&ドリーマー
ソーンvsスティービーが、バークとドリーマーを巻き込み新展開!
ジョン・モリソンvsCMパンク
禁欲主義者CMパンクの、グールー・オヴ・グレイトフル(偉大なる教祖)への最後の挑戦です。
さすがモリソン、元ジョニー・ナイトロだけあり、キャラに反してねちっこいレスリングを見せてくれます。
モリソンが勝ちかけますが、フォールの際にロープに足をかけていることをレフェリーに咎められます。
なんだかんだで、勝者はCMパンク! GTS(ゴートゥスリープ)からのフォールです! いやーおめでとう! いいとこなかったものなあ。
デモで、RAWの展開が一部明かされていましたね。来週のRAWで会長の非嫡出子が明かされるようです。
■□ 今週のRAW(07アンフォーギヴェン第1週)
Mr.ケネディvsジェフ・ハーディ
ミスタァァー! ケネディィィー!とジェフの試合。このふたりの入場デモ大好きです。
ケネディが卑怯な手を使ってがんばりますが、ウゥゥマァガァ!の乱入により無効試合。
逃げるケネディに対し、暴れ足りないウマガは、なんとジェフをボコボコにします。ひええ。
コーディ・ローデス&ケンドリック&ロンドンvsWGTT&デバリ
コーディ・ローデスを勝たせるための試合ですね。どうでもいいや。
ベス・フェニックスvsマリア
試合始まってないよ!
ディーヴァ戦は、油断してると、時々こういうおかしいことやってくれますね。ナーサティアの玉座!
実写版ミンサガを作る時は、シフ役にベスを雇えばいいかなあ、とか。ブラウ役はマーク・ヘンリーで。
ジョン・シナvsキング・ブッカー&クイーン・シャメール
シナの地元らしいです。家族が見に来ています。
対する国王陛下は、サマースラムでのHHHとの試合結果に不服なご様子。シナ相手に鬱憤を晴らしたい模様です。
後述。
(デモ)
カリートス・カバナ
『キング・オヴ・キングス』ザ・ゲーム(HHH)降臨に大盛り上がり。
HHH「ピザって十回言ってみて」
会長「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」
HHH「これは?」
会長「ひざ……アッ!」
といった会話を、男性器とかそういう単語でやりました。動物愛護協会ネタとかやばいんじゃないか、とにかく。
その後、カリートが、なんとHHHにリンゴを吹きかけます。命知らずめ! 案の定HHHにボコボコにされてしまいました。
会長とランディ・オートン
HHHにピザ十回でハメられた会長が怒っているところにオートン登場。
「シナと戦わせろ!」
「戦いたいのであれば、私に『やる気』を見せるのだな」
シナvsブッカーの試合で、シナがSTF-Uを決めようとしたところ、オートンが乱入します。ノリノリでシナをボコった陛下は、寛大な心の持ち主なので、オートンにシナを譲ります。
倒れているシナの顔面に寸止めするオートン。なぜ寸止めするのか? 彼に産まれたのは慈悲の心ではなく、悪魔のような残虐性でした。
なんと、見に来ていた父親を観客席から引きずり出すと、彼の顔面に思い切り蹴りを加えたのです。パチーン!と、ものすごくいい音がしました。シナパパの顔面、普通に赤く腫れ上がってます。オートンこええええ!
しかしこれで、シナとオートンの再戦が臨めそうですね。ファンとしてはオートンに勝って欲しいんだけど、最近正統派チャンピオンになりつつあるシナが好きになってきたので、少し複雑な心境です。
ヒートは、ハクソーとかスニツキーとか出ていた気がします。ユーエスエー! ユーエスエー!
ミスタァァー! ケネディィィー!とジェフの試合。このふたりの入場デモ大好きです。
ケネディが卑怯な手を使ってがんばりますが、ウゥゥマァガァ!の乱入により無効試合。
逃げるケネディに対し、暴れ足りないウマガは、なんとジェフをボコボコにします。ひええ。
コーディ・ローデス&ケンドリック&ロンドンvsWGTT&デバリ
コーディ・ローデスを勝たせるための試合ですね。どうでもいいや。
ベス・フェニックスvsマリア
試合始まってないよ!
ディーヴァ戦は、油断してると、時々こういうおかしいことやってくれますね。ナーサティアの玉座!
実写版ミンサガを作る時は、シフ役にベスを雇えばいいかなあ、とか。ブラウ役はマーク・ヘンリーで。
ジョン・シナvsキング・ブッカー&クイーン・シャメール
シナの地元らしいです。家族が見に来ています。
対する国王陛下は、サマースラムでのHHHとの試合結果に不服なご様子。シナ相手に鬱憤を晴らしたい模様です。
後述。
(デモ)
カリートス・カバナ
『キング・オヴ・キングス』ザ・ゲーム(HHH)降臨に大盛り上がり。
HHH「ピザって十回言ってみて」
会長「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」
HHH「これは?」
会長「ひざ……アッ!」
といった会話を、男性器とかそういう単語でやりました。動物愛護協会ネタとかやばいんじゃないか、とにかく。
その後、カリートが、なんとHHHにリンゴを吹きかけます。命知らずめ! 案の定HHHにボコボコにされてしまいました。
会長とランディ・オートン
HHHにピザ十回でハメられた会長が怒っているところにオートン登場。
「シナと戦わせろ!」
「戦いたいのであれば、私に『やる気』を見せるのだな」
シナvsブッカーの試合で、シナがSTF-Uを決めようとしたところ、オートンが乱入します。ノリノリでシナをボコった陛下は、寛大な心の持ち主なので、オートンにシナを譲ります。
倒れているシナの顔面に寸止めするオートン。なぜ寸止めするのか? 彼に産まれたのは慈悲の心ではなく、悪魔のような残虐性でした。
なんと、見に来ていた父親を観客席から引きずり出すと、彼の顔面に思い切り蹴りを加えたのです。パチーン!と、ものすごくいい音がしました。シナパパの顔面、普通に赤く腫れ上がってます。オートンこええええ!
しかしこれで、シナとオートンの再戦が臨めそうですね。ファンとしてはオートンに勝って欲しいんだけど、最近正統派チャンピオンになりつつあるシナが好きになってきたので、少し複雑な心境です。
ヒートは、ハクソーとかスニツキーとか出ていた気がします。ユーエスエー! ユーエスエー!
■□ 今週のスマックダウン&ECW
まずECW。どんなのがあったかなあ。
・ソーンvsスティービー・リチャーズ
特筆することないかな〜。ソーンとリチャーズのストーリーにあっさり完結ってところでしょうか。
・イライジャ・バークvsマホーニー
マホーニーが負けたことにより、ケリーの好意がリング上で顕在化。マホーニーはかわいいなあ。ミズにも注目。
・CMパンクvsビッグダディVvsブギーマンvsミズ
もっとミミズを!
ジョニー・ナイトロの転身は、最初不安でしたが、「セクシーな導師(シャーマン・オヴ・セクシー)」というフレーズがはまってきた感じです。
モデルは『マグノリア』のトム・クルーズだと思うのですが、どうでしょう?
本題、スマックダウン。試合これだけでしたっけー。
・デュースンドミノvsMVP&マット・ハーディ
MVPはツンデレのホームラン王だー!
・マーク・ヘンリーvsユージン
合成人間ユージンはユージン・ケリーなんだろうな。
それはそれとして、Tシャツを発射するユージンと、それをブチのめす『世界最強の男』マーク・ヘンリー。
そして、我らがデッドマンの復活第四段階。腕を突き上げただけでものすごい歓声ですよ。
(グレートカリ挑戦権獲得試合)
・フィンレーvsケイン
妖精大活躍。ホーンスワグルがミ・フェラリオって考えると笑えます。
「ハイパーオーラ斬りだー!」え、棍棒で!?
・レイ・ミステリオvsバティスタ
伝説の男ミステリオの復活と、友情と板挟みになるバティスタ。そしてフィンレーの策略。
・決勝戦
ミステリオとバティスタの友情に、ちょっとうるっときました。
(デモ)
・会長とバティスタ
おまえが息子だ!(推測)という会長に対し、バティスタの手痛い一言。
・会長の女性遍歴
シスターネタ、いいのか? 南西部でやったら暴動起きないだろうか……。
ついでに、桐原的ツンデレランキングベスト3。
1位:ワンダーマリア(ビックリマン)
2位:MVP(スマックダウン)
3位:マチルド嬢(赤と黒)
・ソーンvsスティービー・リチャーズ
特筆することないかな〜。ソーンとリチャーズのストーリーにあっさり完結ってところでしょうか。
・イライジャ・バークvsマホーニー
マホーニーが負けたことにより、ケリーの好意がリング上で顕在化。マホーニーはかわいいなあ。ミズにも注目。
・CMパンクvsビッグダディVvsブギーマンvsミズ
もっとミミズを!
ジョニー・ナイトロの転身は、最初不安でしたが、「セクシーな導師(シャーマン・オヴ・セクシー)」というフレーズがはまってきた感じです。
モデルは『マグノリア』のトム・クルーズだと思うのですが、どうでしょう?
本題、スマックダウン。試合これだけでしたっけー。
・デュースンドミノvsMVP&マット・ハーディ
MVPはツンデレのホームラン王だー!
・マーク・ヘンリーvsユージン
合成人間ユージンはユージン・ケリーなんだろうな。
それはそれとして、Tシャツを発射するユージンと、それをブチのめす『世界最強の男』マーク・ヘンリー。
そして、我らがデッドマンの復活第四段階。腕を突き上げただけでものすごい歓声ですよ。
(グレートカリ挑戦権獲得試合)
・フィンレーvsケイン
妖精大活躍。ホーンスワグルがミ・フェラリオって考えると笑えます。
「ハイパーオーラ斬りだー!」え、棍棒で!?
・レイ・ミステリオvsバティスタ
伝説の男ミステリオの復活と、友情と板挟みになるバティスタ。そしてフィンレーの策略。
・決勝戦
ミステリオとバティスタの友情に、ちょっとうるっときました。
(デモ)
・会長とバティスタ
おまえが息子だ!(推測)という会長に対し、バティスタの手痛い一言。
・会長の女性遍歴
シスターネタ、いいのか? 南西部でやったら暴動起きないだろうか……。
ついでに、桐原的ツンデレランキングベスト3。
1位:ワンダーマリア(ビックリマン)
2位:MVP(スマックダウン)
3位:マチルド嬢(赤と黒)
■□ ビンスのケツにキスする会
第3次スパロボ診断テストα
「桐原ナツキ」(レベル6)
▼格闘 139 射撃 156 命中 175 回避 162 防御 103 技量 164
▼特殊技能
野生化/サイズ差補正無視/-/---/---/切り払い/---
▼精神コマンド 自爆/加速/ひらめき/応援/補給/愛
▼搭乗機 ランドライガーN
”バラのスナイパー”というあだ名をもつB級操者。
常に冷静で、平和を愛する心の持ち主。
ひかえめで勢いがつくと止まらないタイプ。
弱点は視野が狭くなりやすく、何事も不器用なこと。
感情論に訴えやすいため、馬鹿にされてしまうことも。
”個性”を生かそうとすると、いい結果を生むことが多い。
仲間との信頼は低め。
状況に応じて柔軟な行動を取り、目標はそこそこ達成できる。
特記すべき技量はなく平均的で、非常に脆く繊細な面がある。
よえええええ!
昨日、昔の日本のプロレスの試合を見ました。猪木vsホーガンとか。
リングサイドからリングに上がろうとする猪木をホーガンがアックスボンバーで迎撃、リング上でアピールしてるんですが、猪木がなかなか起き上がってこない。
とうとう試合中止になり、ホーガンの勝利となるのですが、猪木が気絶したままなので、ホーガンめっちゃ目が泳いでいます。せわしなくリング上をうろうろ歩くホーガン。
その他にもいろいろ試合やってましたけど、昔の日本のプロレスっておもしろいんだな、と初めて知りました。
猪木、確かにありゃカリスマですね。目の力が違う。
「桐原ナツキ」(レベル6)
▼格闘 139 射撃 156 命中 175 回避 162 防御 103 技量 164
▼特殊技能
野生化/サイズ差補正無視/-/---/---/切り払い/---
▼精神コマンド 自爆/加速/ひらめき/応援/補給/愛
▼搭乗機 ランドライガーN
”バラのスナイパー”というあだ名をもつB級操者。
常に冷静で、平和を愛する心の持ち主。
ひかえめで勢いがつくと止まらないタイプ。
弱点は視野が狭くなりやすく、何事も不器用なこと。
感情論に訴えやすいため、馬鹿にされてしまうことも。
”個性”を生かそうとすると、いい結果を生むことが多い。
仲間との信頼は低め。
状況に応じて柔軟な行動を取り、目標はそこそこ達成できる。
特記すべき技量はなく平均的で、非常に脆く繊細な面がある。
よえええええ!
昨日、昔の日本のプロレスの試合を見ました。猪木vsホーガンとか。
リングサイドからリングに上がろうとする猪木をホーガンがアックスボンバーで迎撃、リング上でアピールしてるんですが、猪木がなかなか起き上がってこない。
とうとう試合中止になり、ホーガンの勝利となるのですが、猪木が気絶したままなので、ホーガンめっちゃ目が泳いでいます。せわしなくリング上をうろうろ歩くホーガン。
その他にもいろいろ試合やってましたけど、昔の日本のプロレスっておもしろいんだな、と初めて知りました。
猪木、確かにありゃカリスマですね。目の力が違う。
■□ ヴィンスが、HHHが、そしてデッドマンが!
富士山登ってる間にヴィンス・マクマホンが復活してました(笑) どーなってんだ。
キング・ブッカーの次回の相手は、なんとHHH! しかもスマックダウンではデッドマン復活の予兆も……たまんねー!
私の愛する大巨人グレート・カリvsデッドマンなんてカードが見られるんでしょうか? いやはや楽しみですよ。WWE最高です!
キング・ブッカーの次回の相手は、なんとHHH! しかもスマックダウンではデッドマン復活の予兆も……たまんねー!
私の愛する大巨人グレート・カリvsデッドマンなんてカードが見られるんでしょうか? いやはや楽しみですよ。WWE最高です!
