ナツキブログ
Good luck, and happy hacking!
■□ RAW:アルマゲドン第2週
HHH&ジェフ・ハーディvsウマガ&スニツキー
相手にペディグリーを決めようとしますが、相棒に妨害され、なかなか決められません。ペディグリーは、相手を固めるので、相手は抜け出しにくいと思うのですが、準備動作が大きいため邪魔されやすいのかもしれません。シングル戦向きですね。
試合後、リーガルが登場、HHHとジェフにアルマゲドンで戦うよう指示します。
デモ:リック・フレアー登場
長々と前口上を述べたあと、「私は絶対に引退しない!」と宣言。
その後、マクマホン会長が登場、「貴様が現役を続けるには勝ち続けなければならない」と宣告。
さらに、かつての弟子ランディ・オートンが登場、「いままでありがとう。名誉なことだ。今夜、あんたのキャリアを終わらせることができるとは」と告げました。
ハードコア・ホーリー&コーディ・ローデス&ハクソー&スペル・クレイジー
vsケイド&マードック&ハイランダーズ
アラバマスラムで前者が勝ちました。確か。
トッドインタビュー:ジェフとHHH
HHHは、俺がいままで勝てたのは俺が強いからであって、相棒がいたからじゃない、ときっぱり言います。さすがHHH!
デモ:フレアーとホースメン
元ホースメンのアーン・アンダーソンとバリー・ウィンダムとで相談をしています。
デモ:クリス・ジェリコ
オートンに挑戦する、とリング上でオートンを挑発するジェリコ。いくら挑発してもオートンが出てこないので、もっとわかりやすい言葉で言い直す、と言います。
「ミー・ウォント・タイトル・マッチ」
もはや英語ですらありません。ジェリコ語。これでも出てこないので、絵つきで解説してくれます。
ミー:ジェリコの顔
ウォント:クッキーを食べるクッキーモンスター
タイトル:チャンピオンベルト
マッチ:マッチの絵
マレラ登場。ジェリコをKYJと呼ぶマレラに対し、ジェリコはサンティード、とかなんとか、いろいろ間違えてやります。
マレラは、昔と違う、王者と戦うには順序というものが必要なのだ、と告げました。
ジェリコはマレラと戦いたいと言います。マレラはキングを襲い、これでもやるのか、と尋ねました。
クリス・ジェリコvsサンティーノ・マレラ
ジェリコの動きはさすがに鈍いなー。でも勝ちました。
試合後、リング上にJRを招き、マレラを攻撃させました。
デモ:控室のフレアー
HBKが訪ねに来ます。
オートンがいま好調であることを伝えますが、あんたはネイチで、ここは地元シャーロットだ、勝てる、と告げます。
ケンドリックvsミスター・ケネディ
ケネディがあっけなく勝てました。
そして、HBKへの宣戦布告です!
デモ:ホーンスワグルと会長
会長は、おまえが幸運な奴だ、と言います。さらに、先週のカリ登場もサプライズだ、と。
今度はフィンレーにうれしいサプライズをあげよう、カリとアルマゲドンで戦わせるのだ。奴は戦いを好む、奴にとっては最高のプレゼントなのだ。
さあ、アイスクリームを食って祝おうではないか! アイスを取ってきてくれ。
ホーニーが部屋を出ると、会長は無線で連絡します。うちのチビが部屋を出た──。
「アイスクリーム本日無料!」
と書かれた部屋に入ると、中は控室でした。カリートが待ち構えています!
「愛の鞭を与えてやる」
ホーニーはポケットから黒のスプレー缶を取り出し、壁に黒い出口を描きます。
そして、ホーニーは出口の中に消えていきました。
……あれ?
カリートが追おうとすると、壁にぶつかってしまいます。
もんどりうつカリートの下に、ロン・シモンズが現れて、言いました。
「Damn!」
第一挑戦権:メリーナvsミッキー
リング外にベスが座って見ています。こえー!
ミッキーがメリーナをハリケーン・ラナで下しました。リップ・ロックはー?
デモ:ネイチャーボーイの歓待
廊下で、仲間たちがリック・フレアーを出迎えます。
HHHがフレアーを抱き、「暴れてこい」とささやきました。
ランディ・オートンvsリック・フレアー
熱戦です! オートンが熱くなっています。
フレアーは年のせいか動きが鈍く、オートンの優勢は否定できません。フレアーが四の字で膝を痛めつけますが、オートンがノーモーションでRKO! フレアーはなんとかロープに逃れます。
オートンが2発目のRKOを喰らわせようとした時、ジェリコが登場、乱入する素振りを見せます。気を取られたオートンをフレアーがロー・ブローからピンフォール! さすが業界一卑怯な男!
よろよろになりながらも退場するフレアーと、股間を押さえうずくまるオートンを睨みつけるジェリコでした。
HEAT
×ロンドンvsハース○、○カリートvsクリスティーン・ヨーク(地元選手?)×、×マリアvsジリアン○。
マリアはプロレスを覚えた方がいいですね。
相手にペディグリーを決めようとしますが、相棒に妨害され、なかなか決められません。ペディグリーは、相手を固めるので、相手は抜け出しにくいと思うのですが、準備動作が大きいため邪魔されやすいのかもしれません。シングル戦向きですね。
試合後、リーガルが登場、HHHとジェフにアルマゲドンで戦うよう指示します。
デモ:リック・フレアー登場
長々と前口上を述べたあと、「私は絶対に引退しない!」と宣言。
その後、マクマホン会長が登場、「貴様が現役を続けるには勝ち続けなければならない」と宣告。
さらに、かつての弟子ランディ・オートンが登場、「いままでありがとう。名誉なことだ。今夜、あんたのキャリアを終わらせることができるとは」と告げました。
ハードコア・ホーリー&コーディ・ローデス&ハクソー&スペル・クレイジー
vsケイド&マードック&ハイランダーズ
アラバマスラムで前者が勝ちました。確か。
トッドインタビュー:ジェフとHHH
HHHは、俺がいままで勝てたのは俺が強いからであって、相棒がいたからじゃない、ときっぱり言います。さすがHHH!
デモ:フレアーとホースメン
元ホースメンのアーン・アンダーソンとバリー・ウィンダムとで相談をしています。
デモ:クリス・ジェリコ
オートンに挑戦する、とリング上でオートンを挑発するジェリコ。いくら挑発してもオートンが出てこないので、もっとわかりやすい言葉で言い直す、と言います。
「ミー・ウォント・タイトル・マッチ」
もはや英語ですらありません。ジェリコ語。これでも出てこないので、絵つきで解説してくれます。
ミー:ジェリコの顔
ウォント:クッキーを食べるクッキーモンスター
タイトル:チャンピオンベルト
マッチ:マッチの絵
マレラ登場。ジェリコをKYJと呼ぶマレラに対し、ジェリコはサンティード、とかなんとか、いろいろ間違えてやります。
マレラは、昔と違う、王者と戦うには順序というものが必要なのだ、と告げました。
ジェリコはマレラと戦いたいと言います。マレラはキングを襲い、これでもやるのか、と尋ねました。
クリス・ジェリコvsサンティーノ・マレラ
ジェリコの動きはさすがに鈍いなー。でも勝ちました。
試合後、リング上にJRを招き、マレラを攻撃させました。
デモ:控室のフレアー
HBKが訪ねに来ます。
オートンがいま好調であることを伝えますが、あんたはネイチで、ここは地元シャーロットだ、勝てる、と告げます。
ケンドリックvsミスター・ケネディ
ケネディがあっけなく勝てました。
そして、HBKへの宣戦布告です!
デモ:ホーンスワグルと会長
会長は、おまえが幸運な奴だ、と言います。さらに、先週のカリ登場もサプライズだ、と。
今度はフィンレーにうれしいサプライズをあげよう、カリとアルマゲドンで戦わせるのだ。奴は戦いを好む、奴にとっては最高のプレゼントなのだ。
さあ、アイスクリームを食って祝おうではないか! アイスを取ってきてくれ。
ホーニーが部屋を出ると、会長は無線で連絡します。うちのチビが部屋を出た──。
「アイスクリーム本日無料!」
と書かれた部屋に入ると、中は控室でした。カリートが待ち構えています!
「愛の鞭を与えてやる」
ホーニーはポケットから黒のスプレー缶を取り出し、壁に黒い出口を描きます。
そして、ホーニーは出口の中に消えていきました。
……あれ?
カリートが追おうとすると、壁にぶつかってしまいます。
もんどりうつカリートの下に、ロン・シモンズが現れて、言いました。
「Damn!」
第一挑戦権:メリーナvsミッキー
リング外にベスが座って見ています。こえー!
ミッキーがメリーナをハリケーン・ラナで下しました。リップ・ロックはー?
デモ:ネイチャーボーイの歓待
廊下で、仲間たちがリック・フレアーを出迎えます。
HHHがフレアーを抱き、「暴れてこい」とささやきました。
ランディ・オートンvsリック・フレアー
熱戦です! オートンが熱くなっています。
フレアーは年のせいか動きが鈍く、オートンの優勢は否定できません。フレアーが四の字で膝を痛めつけますが、オートンがノーモーションでRKO! フレアーはなんとかロープに逃れます。
オートンが2発目のRKOを喰らわせようとした時、ジェリコが登場、乱入する素振りを見せます。気を取られたオートンをフレアーがロー・ブローからピンフォール! さすが業界一卑怯な男!
よろよろになりながらも退場するフレアーと、股間を押さえうずくまるオートンを睨みつけるジェリコでした。
HEAT
×ロンドンvsハース○、○カリートvsクリスティーン・ヨーク(地元選手?)×、×マリアvsジリアン○。
マリアはプロレスを覚えた方がいいですね。
